2009年7月30日木曜日

July 29, 2009 Sunrise, FL BankAtlantic Center

FLORIDA! なんだ、フロリダ! どうした、サンライズ!
ものすごいたくさん映像が入ってます。
ということで、再生リストごとアップ!


映像を提供してくださった方々に感謝!

ブログお友だちの5senseさんのアップしてくれた写真見て、ホントーにステージカラーが綺麗だと思ったー。 RAINBOW Colour!! ←←アダムのQueen's Englishに合わせて英国式spell

そこで、RAINBOWつながりの写真を二枚アップ

レインボーカラーになった東京タワー(オリンピック東京招致special?)


大雨のあと、素晴らしい虹がかかりました(オフィスのラウンジより撮影)。

私の頭の中の真っ赤な・・・(私の頭の中の消しゴムより)

ふと思い出しましてん。
昔の曲を聴いていたら学生時代の頃を、そして一緒に音楽を聞いた友人を・・・・。
そして、それとともに私の頭の中に浮かんでしまったのが、
赤い、大事なところを覆う、プロテクター。
"赤いふんどし"をモチーフにしたのですか?と聞きたくなるほどのインパクト。
画像を探しても見つかりません!
仕方がないので、PVの中からキャプチャー(不鮮明)


では、四の五の言わずに見てもらいましょう!

Cameo(キャメオ)「Word Up」--1986年

いやー当時はこの赤い・・・なんですかね、硬そうな素材のヤツばかりが気になって、曲とか歌とか全く気になりませんでした! でも、今聞くと、いいじゃん?!って感じ。 アウアゥ・・もSexyでw

このCameo(キャメオ)というグループ、70年代後半より活動しており、最初は結構な大所帯(まあ、今のEXILEほどではないとは思うが、ちょっと前のEXILE以上の人数(多分10人位))で構成されていた。
その後、音楽の方向性なんですかね・・・?、人をそぎ落として、結局3人になったときに出した、この「Word Up」で一躍有名になった。
ま、かくゆう私もこの曲で彼らを知った訳だが、故に、あの赤い物体をいつから身に纏っているのかは知る由もない。

学生の頃は、この赤いブツが面白くて面白くて、友人とよく画を描いて遊んでいたものである。

が、私に馬鹿にされるばかりではなく、この曲、全米ポップチャート最高第6位、R&Bチャート第1位を獲得している。

つづいて、もう1曲、キャメオより「Candy」--1986年


90年代後半よりあまり洋楽を聴かなくなったため、知らなかったのだが、この「candy」、なんとサンプリングネタとなり、マライヤ・キャリーの曲として生まれ変わった。
その曲がこれだ!

Mariah Carey「Loverboy」--2001年


確かに、似てる・・・。
結構サンプリングネタとして使われている曲ってあるんだな・・・と最近実感。
こちらの曲は、全米ポップチャート第21位、全米R&Bチャート第1位を獲得。

最後に、1986年繋がりでもう一人思い出す方の歌を聞いてもらいましょう。
彼は若干17歳にして、ソロデビュー。日本で愛称をつけられるまでの人気を博す。
その名も・・・"チャリ坊"
かつて、こんなに乱暴な呼ばれ方をした海外アーチストがいただろうか? いやいない!(反語)
そんな彼は、ソロデビュー前、ギタリストとしてドン・ヘンリーのアルバムに参加しているほか、1988年には氷室京介のアルバムでもギターを弾いている。

では、チャリ坊! はりきってどうぞ~
Charlie Sexton「Beat's So Lonely」-1986

 ※埋め込み無効につきPVが貼れなかったのが残念。音はそっちの方がよかった・・・。

見事に割れたあご! それもよく描いたな・・・。
86年・・・まだまだ良曲がゴロゴロ転がってる年代ですが、
それはまた次の機会に。

私信:ラゲヂさん、この写真、そそられません?(記事と関係ないけどw)

2009年7月29日水曜日

July 28, 2009 Tampa, FL St. Pete Times Forum

Tampaってすごいの? FLORIDA? 南の方?
どうも動画の上がりが早いのですが、皆さませっかちなの? 熱心なの?
どちらにしても、あーざーっす!

ではまず、頭が切れているけど、盛り上がってないのか不安な位、最初、観客の声があまり聴こえてこないWhole Lotta Loveから


引きの画も充分美しい、Starlight


MW(頭ちょっと切れてます)


SR

最後に何?bra? またBraなの? わざわざアリソンにたきつけられて(?)取りに戻るAdamくんでしたぁ!

Life on Mars?⇒Fame⇒Let's Dance⇒2:20~突然WLL!⇒3:10~MW(Last)?!?!

うぉおぉぉーー、ピンクのムチが投げ込まれました! Fu!とか言って、Adamご機嫌です!
次は手錠です! いやぁーーー、投げキッスしましたーーー。死ぬぅ。。
WLLでくるっと回りながらマイクスタンドの前に戻ってくるのがカッチョエエ!

では最後に引きの画で、ムチ、手錠、投げキッス!のperformanceをお楽しみください!


《09-7-30追加》
adorablebabe324さんの写真と映像をmixしたTampa Liveの概要映像

Danny写ってるしww 初登場!

引きのWLL


あと一個INTERVIEW見つけたのでペタン!

Adamに歌って欲しい曲:Under Pressure

ここのところ、Adam漬けだったので、ちょっと頭をリセットしないとーと思って(というより、デジタルプレーヤにいっぱい入れてるのに最近Adamしか聴いてないじゃん!という自分への突っ込みにより)、私の愛用のalneoちゃんに入ってる曲をランダムに聴いてみた。
入ってる曲は'80-90年の洋楽、と最近の邦楽と洋楽をちょぴりずつ。
少し前まで邦楽もくだらないのが結構入っていたのだが、Adamのvideoに押し出されて、敢え無く消去!

まあ、当然にランダムで聴くと、懐かしの洋楽がヒットする可能性が高い。
そんな中、あああーーー!!この曲、Adam歌ってくれんかなぁ? 誰かと!
と強烈に感じた曲がある。
はい、それではお聴きください!


この曲は、QUEENとDavid Bowieのジャムセッションにより生まれた曲で、1981年にリリースされた曲であります。DBの渋い声とFreddyのハイノート、のコラボです。
そして、このPVは政治的であることを理由に、当時、本国(UKか?)で放映禁止になったというエピソードを持つ。

これをね、私は是非にAdamに歌って欲しいと思う。
だって、こんな声出せるのは彼しかいない!※ そして"愛"を歌えるのは!
ただねー、ぅんばばべ・・・とか不思議な音(歌詞)を発するからそれがどうなるのか?
あんなの変に聴こえないのは、やはりFreddyだけかもしれないような・・・。(だんだん弱気になる私)
※カバーしている人いるらしいんだけど、私的には却下!

そして、この曲、Freddy追悼コンサートでは、David Bowieが、元Eurythmics(ユーリズミックス)のAnnie Lennox(アニー・レノックス)と歌っているのだ。
そして、その奇跡の映像を見つけた! ではどうぞ!


なんでもいいけど、レノックスさん? どうしましたか? 殴られましたか?
そんな顔して・・・映画"ブレードランナー"に出てきたオネーチャン※みたいですよ(・・;)
※名前覚えてないけど、最初の方に出てくる蛇使いの踊り子してるレプリカント

冗談みたいな顔して、ステキなボイスの持ち主のアニーレノックスさん(私はアンレノックスと覚えていたのだが、調べるとアニーみたい。本名はアンだそうだ。)、イカしてます♪
すいーどりーむざぁーめいどーぉぶでぃーす♪♪

そして、この曲の最後は、こんな歌詞で締めくくられる。
----------
'Cause love's such an old fashioned word
And love dares you to care for
The people on the edge of the night
And loves dares you to change our way of
Caring about ourselves

This is our last dance
This is our last dance
This is ourselves

Under pressure
Under pressure
Pressure

だって、愛なんて時代遅れの言葉
でも愛は、暗黒の闇のギリギリのところにいる人々を気遣うようにと、
あなたたちにけしかける
そして愛はお互いをいたわる方法を変えてみろとけしかける

これが我々の最後のダンス
これが我々の最後の抵抗
これが我々自身

圧政のもとで
重圧のもとで・・・
----------

さすがにKrisさんにはBowieの代わりは出来んかなァ?
求む! Adamの相方!(Davidさぁ~ん、立候補しませんかぁ?)


w( ̄Д ̄;)wワオッ!!
Freddyじゃダメだってば!
高音パート被るじゃん。

Journey特集

今回は、American Idol tourのENDINGを飾っております、"Don't stop believin"を歌っているJourney(ジャーニー)をご紹介したいと思います!
Journeyは今も現役で頑張っているUSAのバンドなんですが、
私が好きなのは、勿 論!
Steve Perryが在していた時代のJourneyでございます。
では、そのSteve Perryさまのお声で"Don't stop believin"をどうぞ!


え?萩原流行が歌ってる? 違います! 彼こそが"Steve Perryさま"
なのであります。
え?違うって!田中裕二(爆笑問題)でもないですってば!

今のJourneyも、フィリピン人のVOCALISTを迎えまして、その彼もちょっとSteve
っぽくはあるのですが、如何せん格が違う訳ですよ。

では続きまして~、そのSteve Perryさまがソロでhitさせたこの曲、
を聴いていただきたい!

この歌は当然に、愛するSherrieのことを歌っている訳なのですが、
なんとこのPVに出てくる白いドレスの人!
その人こそ、本物のSherrie、Steve Perryが愛するその人なんです!
そして、この2人、本当に結婚するんですよ~。
♪Oh Sherrie, our love~ Holds on, holds on~♪
素晴らしい! ってか、いいのか? Steve! 公私混同ではないのか?!
ま、幸せで何より。

最後にもう1曲!
名作、Open Arms
Steveのソウルフルで、かつハイトーンのボーカルをご堪能ください。
(音声のみ)

最近の音楽事情はまったく疎いのですが、どうも海猿?で使われていたそうです。
マライヤ・キャリーがカバーしたとか?
でも誰がなんと言おうと、私にとっては、Steve Perry!です。

So now I come to you, with open arms
Nothing to hide, believe what I say
So here I am with open arms
Hoping you'll see what your love means to me
Open arms・・・

2009年7月28日火曜日

July 26, 2009 Memphis, TN FedExForum

Memphisは、Elvis Presleyゆかりの土地。
盛り上がりはいかに?
とりあえず、適当にアップ!

WLL


WLLのclimaxのみの映像

最後の"Ah~~"が上がりきってない? Adamお疲れ?

DB-Medley

この方、めっちゃ前の方ですね! またもや写真を撮ると画面が止まるカメラを使用されております。
それを悟ったのか、最初に写真を撮ったものの、後半は写真を撮ってません!
しかもー、Adamの頭の先から足の先までを写そうとして途中Adamが寝てます!
最後に、"Oh, My God~"とおっしゃっているのか微笑ましい。

続いても別のアングルからのDB-Medley
今日はBowie祭だー


もう一丁!

キレーだぁ! えらく途中で切れちゃうけど(笑)

吟味している時間がないーー\(◎o◎)/
とりあえずENDINGをペタン

"I wanna see you everybody stand up and Dancing, come on!!"
と言われてPCの前に立つ私。 そう、バカです!

追加ー。
MW入手!

stageのバックの青と、☆の灯りが綺麗!
たまに客席の歌ってる声がきこえますぅ。。。
この映像をアップした人のコメントがよかったので合わせてペタン
Not a huge fan, but can't deny people's weird obsession with this guy. This one's for you guys. lol
熱烈なファンではないけど、人々の彼に対する妙な執着は否定できない。この映像はそのファンに向けてだよ(笑)
ですって。
Thank you, michill91さん♪

San JoseのStarlight

今日youtubeを見ていたら、新しくアップされていたStarlightがAdamがアップではないんだけど、stage全体が見渡せて、ものすごくキレーだったので追加です。

美しかー。

80年代Music(Tarzan Boy/Rock me amadeus)

ここ何回か、Whole Lotta Loveの最後で"Whole lotta love~(repeat)"と歌うとことで、Adamくんは"Ah-ah-ah Ah-ah-ah・・・"と歌っているのだが、それを最初に聴いたとき、不謹慎というか、とっても失礼なんだが、BaltimoraのTarzan Boyを思い出さずにいられなかった。
いや、いいんだ。Adamの歌は好きさ。でも、あーああーあ~あ~・・と歌い上げていく感じがね。

ってことで、懐かしいこの歌をご紹介!

85年~86年位のヒット曲ですねー。Baltimoraさんはアイルランドのご出身だとか。
あら、よく聴くと、こちらはAH-ではなく、Oh-でしたね。

ついでにTarzan Boyと対になって思い出す曲がありまして・・・
"Rock me Amadeus" by Falco であります。
やはり、85-86年にヒットしました。珍しくもオーストリア人が全米1位を獲得するという快挙を達成。
英語とドイツ語を交互に歌うラップがたまりません。
では、どーぞ。


やはり80年代はたまりません!!

2009年7月27日月曜日

July 25, 2009 N. Little Rock, AR Alltel Arena

さすが、純朴なKrisくんの街、あんまり映像がアップされません(笑)
では、数少ない映像の中から、

MW

なんか一緒に歌っちゃてる人の声が聞こえますけど・・・。まさか撮ってる人ですか?(笑)

Fame(from DB Medley)

いいとこで終わっちゃってるのよーー。観客に向けてのAdamの声が聞きたいよぉ。

おっと、Fame~Let's Danceの映像があがりました!

Let's Danceに入るところの声、今日は
"All of you people standing there with blank looks on your faces, you better get dancing and clapping right now!"
と言っていたそう。(Koyumiさん情報)
私は太字の部分しか聞き取れませんでしたー。Adamが来日するまでにもうちょっと頑張らないと。英語。。

あまりにAdamくんの映像が少ないので、この辺でArkansasの☆、Krisくんにご登場頂きましょう!

この方、Adamのときはほぼスクリーンを撮っていらしたのですが、Krisくんのときは思いっきり寄りの画を収めています。気合が違うわけ!
でも、本当にKrisくんへの歓声はすごかった。こっちまで泣きそうになったよー。
おおーーーっ! Krisも絶叫!!! Adamも嬉しそう!!!
あー、物凄く盛り上がってるぅ!
Krisが発した“thank you, Arkansas”だけ声が低かったのが、またまた感慨深さを感じさせます。
今までで一番のENDINGじゃないかなぁ。少なくとも私はそう思います!
Adamの最後のHigh noteがKrisに向けての言葉のように聞こえたよ。

もいっこENDINGの映像を追加!


やっぱりENDINGに向けてガーーっと盛り上がっていくconcertは最高だね♪

WLLの映像届きましたぁ


《09-07-30追加》
今更ですが、とても綺麗な映像が入ってまいりました!
まずは、Mad World


DB-Medley


tugger12345さん、ありがとうです♪

2009年7月26日日曜日

July 24, 2009 Tulsa, OK BOK Center

MW


SL



SR


DB-Medley

喉が疲れたのか、Tulsaでは低音部分でアレンジしてますねー。
ハイトーン押さえてます。よく聴くとちょっと鼻声な気も・・・。高音しゃがれてる~(;_;)
まだ公演たくさん残ってるものね。ガンバレAdam!

Fame


Ending

KrisがAdamの高音を来るか?来るか?と期待している犬みたいな瞳が・・・。かわいいじゃないか!

ravenstarr7さん、FierlanFireさん、EmiJH83さん、そしてcarriefreak10109さん、Special thanksです♪

July 23, 2009 Dallas, TX American Airlines Center

しばらくPCと離れ離れになっていたので、その間の映像を本日はガッツリ見てます。
まずはDallasから、Dallasでは何があったかなぁ?
Adamのstageは毎回刺激があるからねー。
Adamのsetのopeningを飾るのはやはりこの曲

WLL


SL


MW


SR


Let's Dance(from DB-Medley)


投げ込まれた黒い何かはAdamと一緒に奈落に落ちて行きましたー。

Adamが触らなかったから、underの方のwearか?
それともスタッフがステープラーで留めるっていったから?

2009年7月22日水曜日

San Diego 第2弾

やっぱりSan DiegoはAdamのホームだけあって、しばらくしてからまたいい映像が入っちゃったので、別の作者による第2弾です。
まずはWhole Lotta Love


Starlight


Mad World


Slow Ride


David Bowie Medley(life on mars?/fame/Let's dance)


Ending(Don't stop believin')

今日は説明ナシ。これにて終了。そろそろ寝なきゃ!

《09-7-31追加》
たまたま見かけた超アップ追加♪ もうDANCEも見えないほど近い!


DSP

Kradam楽しそう!

July 20, 2009 Glendale, AZ jobing.com Arena

やばいって。やばいよー、Arizona! ってか、Adam!
鼻血出るってーー。鼻血放出覚悟の映像はコレだ!

この人、めっちゃいいポジション。引きの画あり、どアップあり、くねくね有り(笑)
よく動くなー。私もAdamに合わせてダンスしてAdamリズムしようかな。。
(もちろんコア***のパクリです)

別の角度から、同じくDBM!

最初だけ焦点あってないけど、後はそごくクリア!
tscluckyさん、Thanks!

Adamくん、この前からBitch**がお好きですねぇ。
このLIVEでもみんな立てよー、ダンスが見たいぜ、Bi***es!(HAHA)って言ってましたねー。
愉快な人だな、ほんと。
彼が楽しんでるから、みんな楽しいもの!
人を幸せに出来る人だねぇ。艶かしくても、なんだか好感持てるもの。
でもPTAは気が気じゃないわなー、きっと。-18禁Adamになるのか?

追加~
WLL

ヤバイって。Adamどんどんエスカレート!
ラストでAh~Ah~ah~ah~・・・と最初に歌い出したときは、BaltimoraのTarzanBoyを思い出しちゃって笑ったけど、慣れました~。

SR


SL


MW

美しいです。
何度も感じることだけど、バラードでも彼らは騒ぐよねー。日本ではありえないな。
あんなに感情込めて歌ってんのに感受性が乏しいのか?君らは。不思議だー

suz526さん、たくさんの美しいAdamをありがとう!special thanks!です♪

最後に、エンディングのDon't Stop Believin
http://www.youtube.com/watch?v=_5s6B6bk6vI
いい歌だなー。この歌はMichaelかDannyの声が合うかな・・。

2009年7月21日火曜日

American Idol 8 TOP36

FOXで再放送しているアメリカンアイドル8のTOP36を見た。
この頃はそんなにAdamをマークしてなくて、石川遼似のちょっとカワイイ系にしか思ってなかった。
でも、このTOP36で、Satisfaction(ROLLING STONES)を歌ったとき、アレ?イメージ変わった?と思ったんだよねー。
とはいえ、この時点ではRobert Downey Jr.に声が似てて、顔もちょっと似てるDannyがお気に入りだった。
今見るとね、ROLLING STONESを歌ったことも、後に“ROLLING STONE”誌の表紙を飾ることの複線に思える。なんて意味深なんだーー。
ほんとに全て、
"He was in the right place at the right time."
ってことなんだねー。
時代は彼を欲しているんだーーー!(興奮しすぎ?)

そんな私はたまたまKradam-videoを見つけちゃった。

おいおいっ!
もうFordのCMのワンシーンの水風船ぶつけるシーンなんか、いちゃいちゃしているようにしか見えない!
妄想しちゃった(^_^;)
また、ナンだろう!この選曲の良さ!
いやー、感服です。

ついでなんで、Ninaの"What If"の歌詞を載せちゃいます!
----
I often wonder just how can it be
But everytime I think about it
Seems impossible to me
どうすることができるかよく考えるんだ
でも、いつも不可能なことだと思えてしまう。

I wanna touch you, call out your name
Would you be my love, would you be my friend
Would you feel the same
君に触れたい、君の名を叫びたい
僕の恋人になってくれる? 僕の友達になってくれる?
同じように感じてくれるかい?

What if wishes all came true
And each one had a star
That would keep it shining brightly
However near or far
もし全て願いがかなったら、2人とも星になれたら、
どんなに遠くても近くても明るく輝き続けるだろう

What if a miracle appeared
And heaven was here for us to see
Oh what if you, were to fall in love with me
もし奇跡が起こったら、天国がここにあったら、
君が僕と恋に落ちてくれたら・・・

I imagine, a picture in my mind
You and me we’ll be together
Together for all time
Like in the fairytales
Where everything comes real
Would you take my hand, would you understand
Just how I feel?
僕は君とずっと一緒にいる光景を想像する。
四六時中一緒にいることを
すべて本当になるおとぎ話のように
僕の手をとってくれる? 僕を理解してくれる?
僕と感じるのと同じように感じてくれてる?

It's not impossible It's not impossible
It happens each day
People find each other
Fall in love with one another
It happens this way
それは不可能じゃない、出来ないことじゃないよね。
毎日、誰かが誰かと出逢って、恋に落ちてるんだから
そうやって起こるものだよ

It's not impossible It's not impossible
I don’t believe
If I close my eyes
If I make a wish
You’d be loving me
What if wishes all came true?
不可能じゃない、出来ないことじゃないよね。
僕は信じない。
目を閉じたら、もし願いがかなうなら
君は僕を愛するだろう。
すべて願いがかなったらどうなるだろう?
-----
最後の"I don’t believe"が不明なんだけど、君が僕を好きにならないってことを信じないって意味なんだろうか? うーーん、この曲をもっと調べねば。ってか、もっと英語を勉強せな。

2009年7月20日月曜日

今更だけど・・Idolatry:Adam

今更だけど、Youtubeで綺麗な画像を見つけたので貼っておこうと思ったのでした。
Idolatry:Part 1


Idolatry:Part 2


Idolatry:Part 3


Idolatry:Part 4


Idolatry:Part 5

2009年7月19日日曜日

July 18, 2009 San Diego

今日はSan DiegoでのLIVE!
そう、AdamがAIの予選を受けた街です。
ということで、今日はhomecoming dayでRADIO(Channel 9.33 FM)に出演したときの模様から。

RADIOでは更に早口に聴こえるなー。
発音ははっきりしてるんだけどねー。私の思考が着いていかない・・・。

さて、続いてLIVEの模様。
只今、日本のTVではMichael Jacksonの30周年concertの模様を放送してます。
あー、Michael本当に死んじゃったんだー。
Adamとの対談とかしてほしかったなー。

まずは、爆音と共に登場する"Whole Lotta Love"


幻想的なStarlight


Mad World

まったく、あちらの人ってバラードでも騒ぐのよね・・・・。

Slow Ride

Allisonの高音がかすれてます。そうだよねぇ、喉疲れてるよね。
Adamはこいう公演は初めてでも、一応musicalで鍛えてあるけど。
ガンバレAllison!

Dabid Bowie Medley

今回は、青い羽根が投げ込まれました。
Adamは今回も振り回した後、放り投げました。
が、意図的か、control不能だったのか、投げた羽根はstage上に残りました。
羽根は気に入ったから取っといたの??

ここでINTERVIEWを一本。

えーーっと、ハウリングが酷くて聞き取れないかもぉ・・・。(その他にも原始的な問題はあるんだけど)

《07-21-09追加》
Front Low positionからの画が入ってまいりました!

すごいです。最後、最後に、なんとAdamの投げKISSの音まで聞こえます!
妄想じゃないですよー。本当に聞こえるんですぅ。。。
涙モノです。

で、同じ作者の方、highlightをまとめられてまして、それがコレ

サインももらったんですねー。うっうっうらやましいっ!

July 17 2009 Ontario

なんだろう!この綺麗な画は!

途中からなのが非常に残念。
最初は、モニターに写ってるAdamを撮ってるのかと思ったくらい、近い。

David Bowie Medley
最初はWhole lotta loveの方が、好みが分かれると思ったけど、良く見るとこっちの方が明らかに艶かしいDANCEになっている。きっとこっちの方が保守派は苦手かも?


Whole Lotta Love

この曲はもっともアレンジを変えて歌っている。
最初の頃のversionより、低音部分でのアレンジが増えていってる気がする。
やっぱり長丁場だから、ある程度喉を休めているのかしら?
この曲はPowerfulVoiceが大好きです♪

Starlight

Adamって本当にMuse好きみたいだね。INTERVIEWでもべた褒めだもの。
全般的にAdamはUKのMusicが好きなんだね。
確かにAdamってはっちゃけてる感じはAmericanかもしれないけど、芸術性に関してはUK寄りのような気がします。
最初に思った通り! 私は、UK、CA、そしてJP(そうです日本です)で受けると思ってます。
速く日本においで~~\(^o^)/

MTV NEWS & Bubble Twitter

part 1


part 2


part 3


Adamのアカウントは完璧hijackされ、結構回復に時間がかかるみたい。
official以外、全滅だって。 ・・・・ is not my control....っていっぱい羅列してたねー。

不謹慎だけど、BubbleTwitterのAdam可愛いすぎっ!!!!

2009年7月18日土曜日

pre-LIVE Interview in L.A.

AdamのホームであるL.A.でのLIVE前のinterview。
AdamはLAでなかなか成功しなくて、New Yorkに行くべきなんじゃないかとか考えていて・・
でも移らずして、AI-TourでHOMEに戻ってこれたから、日本人的な
『故郷に錦を飾る』みたいな思いはあるのかしら?
Anyway,よかったね、Adam♪

で、最初のINTERVIEW。この人(interviewer)見た事ある!前もよくINTERVIEWしてたような・・・。
Adamも打ち解けてるね!

アメリカのファンの皆さんはAdamの生まれた時間まで気になるんですねぇ・・・。
Adamも“覚えてないけど・・・”とか言っちゃって、当たり前じゃ!と突っ込みたくなりました。
でも水瓶座で・・・と言ってましたね。そんなの誕生日知ってればわかるんだけどぉ。


Adam Lambert Interview for 97.3 with Alice!!! Recorded on:7/16/09 while Adam was in LA for the Idols Live Tour!!!
この画をアップしてくださっている方からは前も画を頂いてます(Jerilinさんです:でもこの方の写真-本人の写真とは限らないけど-ベッキーに見えちゃうんです^^;)。
いつもありがとう!

長いのよぉ。嬉しいけどっ。
もう聞いたことある質問とかもあるけど。
よしっ! これから頑張って理解するぞ!

AI-TOP10みんなのコメント。
これはStaples CenterでのCONCERT明けの朝のNewsです。
from Interview By Good Day L.A

みんな家族みたいに、やんや言いながら仲良くやってる・・・的なこと言ってますね。
stageにあがったら、観客と一緒に盛り上がってるのが楽しいとか・・・ですか?

いつのかよくわからないけど、見つけたのでペタン!

Slashとコラボの話をしたとか言ってますけど。
え? 何何? Slashが作るalbumの方?
それとも、AdamのalbumにSlash出るの?
あー興味津々!!! Adamのdebut-album待ちきれなーい!

ここにも出てた!

July 16 Los Angeles, CA Staples Center

現地時間16日はAdamのホーム、LAでのLiveです。
ホームは一段と盛り上がったみたい。アップされた画でそれを感じます。

まずは『近っ!キレーっ!』って思った‶Starlight”から
(lambosessedさんが、キレーだけど歌いだしが切れたstarbright31さんの画像にプラスして編集してくれたのに、差し替え♪)


爆音と共に現れるAdam ‶Whole Lotta Love”


David Bowie Medleyから。
これは好きなんだけど、今回はよい画が見つからなくて、短くて途中焦点あってないけど、これが一番綺麗な画でした。作は、Starlightを撮ってくださった方と同じ人です。


最後のしめは、‶Don't Stop Believin'”(Journey)
Adamが完璧Krisと遊んでます♪
Krisの顔しか見えないけど、Krisが笑わされてるのかな?
うーーん、Adamどんな顔してんのかなぁ・・。


あ、顔じゃない、動きで笑わされてますね。
鳩かっ!って位、首前後に動かしてます。


もうAdamのLive映像は何度見ても So COOL!! So Exciting!!! なのですよ。
Adamはもう生活の一部です~
もっと英語勉強して、もっとsmoothにAdamの言葉を理解したいな。。

2009年7月16日木曜日

Lambert's No. 1 fan, his mom

このレイラママのインタビュー泣けました。
AdamのFamilyはなんて愛情深いんだろう!
Adamが何に対しても真剣で、正直で、温かくて、そして心に響く歌を歌えるのかが理解できたような気がする。
テクニックがあるだけじゃない。
確かに彼には天賦の才、能力がある。上手に歌える力がある。
でも、彼の歌は、それだけじゃなくて、環境も含む経験、そして、愛情があるからこそなんだと。
だからこそ、あんな笑顔が出来るんだと。
だからこそ、いつも自然に『ありがとう』が言えるんだと。

好奇心旺盛で。
苦労が多くても決して諦めない、弱音を吐かない強い心を持って。
愛情に溢れていて。
本当に彼が世の中に頭角を現す瞬間に立ち会うことが出来て、何て幸せなんだろう!
久しぶりに小泉今日子の歌が頭をよぎった。ちょっと内容は違うけどね。

“あなたはずっとそのままで 変わらないで”
“あなたに逢えてよかったね、きっと私”

消える前にそのinterviewをここにコピーします。
Adam,Leila mom,Thank you from the bottom of my heart!
------------------------
Lambert's No. 1 fan, his mom, gives the backstory on 'Idol' runner-up
 -By PAM KRAGEN - pkragen@nctimes.com Wednesday, July 15, 2009 8:11 AM PDT -



This season's "American Idol" runner-up Adam Lambert
outside the "Idol" television studio in May 2009 with his mother,
Leila Lambert. (Photo courtesy of Leila Lambert)





In this magazine cover image released by Rolling Stone,
"American Idol," runner-up Adam Lambert is shown on the cover
of the June 25, 2009, issue. (AP Photo/Rolling Stone)






When Lambert put on a suit midway through

the "American Idol" competition, it changed the judges'
and public's perception about his versatility.




Lambert's latest publicity shot.









If you want to know how much Adam Lambert's life has changed since the "American Idol" finale two months ago, just ask his mom, Leila, who is moving to L.A. this summer to help her son manage his rapidly expanding career.

Adam Lambert ---- who grew up in Rancho Penasquitos and graduated from Mt. Carmel High School ---- is headlining the "American Idols Live!" tour, which arrives in San Diego on Saturday for a concert at the San Diego Sports Arena. The tour kicked off July 5 in Portland, Ore., and although this season's "Idol" winner, Kris Allen, closes each concert with an acoustic set, it is runner-up Lambert who is stopping the show each night, and whom music critics are proclaiming a superstar-in-the-making.

Leila Lambert ---- who took time out last week for a telephone interview while fielding offers on her Bay Area home ---- said she's flabbergasted by her 27-year-old son's rapid rise to fame. All she ever wanted was for her son to be able to support himself financially. But with a Rolling Stone cover story, the tour, an album in production and a fast-growing global fan base already under his belt, the former North County resident said she thinks her days of mailing Trader Joe's and Whole Food gift cards to her son, to ensure he's not starving, are over.

As open, friendly and humble as her glam-rocker son, the onetime dental hygienist-turned-interior decorator shared some of her insights on a wide range of subjects including Adam's childhood, his "Idol" journey, his homosexuality and flamboyant style, his ardent female fans, his oversharing in Rolling Stone, the tour and more.

Q: You got to see some of the tour's first concerts over the weekend in the Bay area. What were they like?

A: The show is so great. Every "Idol" is in their own element and it is apparent they're having the time of their lives. I had the opportunity to speak with each one of them and ... they're a bit tired but definitely having fun. I spoke with Adam about it and he said it's tough but worthwhile. He loves being up onstage and so much appreciates the amazing response that he's receiving from the audience.

Q: Several reviews I've read say about three-quarters of the audience appear to be there to see Adam, and they go crazy when he comes onstage. Is that true?

A: Just before Adam was to appear onstage,the crowd went wild. The energy was so powerful. I was asked last night by one of the fans "What was your favorite part?" and I would definitely say that as I stood there it appeared that everyone was on their feet. Watching Adam perform, I took a moment to do a 360-degree turn to take in the crowd and realized at that moment that Adam's dream had come true. He was singing "Starlight" and I just started to cry. That was my favorite moment.

Q: Tell me about your move to L.A.

A: I'm moving because of Adam. He thought it would be great for me to start a new life in L.A. I will be working for him. I'm not sure what I'll do. I'll help with the fan mail, I think, and we'll play it by ear. I think I'll just be a mom; that's always been the best job in the world.

Q: Won't that be strange working for your son?

A: No, it'll be easy. We're very close, but we won't live together. He doesn't need his mommy living with him, I'm quite sure. But there are a lot of things I could help him with because he's not going to be around a lot. The hardest part for me is moving. I love my house and it's hard to give it up, but I'm totally amazed that he wants me there. He wants me to be a part of it, and to meet the people he's meeting. There aren't a lot of kids out there who would want that. I'm so blessed. He's got a really big heart.

Q: I've heard he wants to buy a house?

A: Yes, the poor kid has been living in a hotel for so long and he'll be on the road all summer. What I'd love to do is help him find a place and get it ready, so as soon as the tour is over he'll have a real home when he gets back.

Q: How has Adam's life changed since the finale?

A: It's been wonderful for him with so many opportunities. But he's just so busy now. I hardly hear from him except a text or two here and there. He'll have to give up a good deal of his privacy, but that goes with the territory.

Q: What was the 'Idol' experience like for you?

A: It was so fun for all of us to be together and enjoy the ride (the family includes Adam's dad and Leila's ex-husband, Eber Lambert of San Diego, and brother Neil Lambert, a 24-year-old aspiring journalist in New York). I was there every week, traveling back and forth. That was a little tough, but I wouldn't have missed it for a minute. Also, the notoriety of it is kind of fun. I've been recognized a few times and I consider that an honor and a compliment.

Q: What was the best part of the experience?

A: All of it, but I guess it was after it was over and "20/20" was doing a story on Adam. We were riding in a car somewhere and Neil and Adam were on the phone together, and when they were ready to hang up, they said "I love you" to each other. They hadn't been unbelievably close because of distance, but this whole experience brought them closer together. For a mom to hear that, it was really amazing.

Q: What was the worst part of the experience?

A: There wasn't really a bad part. It's all been pretty great.

Q: But what about when the racy photos (of him in drag and kissing another man) flooded the Internet a few weeks into the competition?

A: I have a ritual of "Googling" Adam every morning when I get up and every night before I go to bed. I'd seen those photos before and I'd told him to get the stuff off the Internet after he made it through the auditions. But there was one place he forgot (a social networking page for fans of the free-spirited Burning Man festival). I remember going on the Internet one morning and seeing these photos and saying to myself there's no way this is ever going to be able to fly. He's history. I remember I couldn't reach him so I called his dad, and then when I finally got Adam on the phone, he wasn't upset at all. He said, "You know, Mom, it is what it is. Whatever happens, happens. I don't care." The "Idol" people said, "Do what you want to do and we'll support it." And Adam just said, "I'm not going to give a dissertation on it, we'll just go with the flow."

Q: Surprisingly, the photos and the questions about his sexuality didn't seem to slow him down at all.

A: No, in fact Adam thought it was funny that there were pictures of him online kissing girls, too, so there was some mystery that he enjoyed.

Q: Were you nervous every time he sang on "Idol"?

A: Not that he wouldn't perform well, because he has that gift and ability to do that well. But there were times I was worried that he'd picked the wrong song. Like when he did "Ring of Fire" (performed during "Country Week" in a sitar-heavy psychedelic style). That was risky. I didn't like it because it was eerie and strange.

Q: I remember the horrified look on Randy Travis's face.

A: You should've seen his wife's face. It was 10 times worse.

Q: Did you think he went too far with the provocative nature of his performances?

A: Yes, I definitely thought he was pushing the envelope. I told him he needed to appeal to middle America, and he said, "I'm not going to do the Cheez Whiz and compromise."

Q: But he did switch gears after "Ring of Fire," putting on a suit, combing back his hair and singing "Tracks of My Tears" like Frank Sinatra during "Rat Pack" week.

A: When I saw him come out in that suit, I couldn't believe it. He knew exactly what he was doing. He was mixing things up and showing people another side.

Q: Was there a point in the competition where you thought your son just might win this thing?

A: No, I just took it week by week and didn't think beyond that. In fact, I had been coming down only on Tuesdays for the competition, but as time went by I started staying down through Wednesdays because if he got voted off, I wanted to be there to console him.

Q: There were rumors of a rift or rivalry between Adam and third-place finisher Danny Gokey. Any truth to that?

A: Absolutely not. That's a myth. They're good friends.

Q: When it came down to the finale between Adam and Kris, was there any sense of competition between them?

A: No, they have developed an amazing friendship. Adam and Kris will be friends forever. Neither one of them has a mean bone in his body, and they are so supportive of each other.

Q: And I've read that you and Kris' mom have become friends.

A: I was so happy that our families got along so well. The night after the finale was my birthday and the Allens came to my birthday party, not just Kris and his wife, but his brother and his parents. We're also planning to meet up at one of the tour stops this summer and go see the concert together. When the Rolling Stone article came out (featuring Lambert lying on his back with a large python coiled near his crotch), she called me and said, "I love your son but I don't like the Rolling Stone cover, only because I don't like snakes."

Q: Landing the Rolling Stone cover was quite a coup.

A: Adam was blown away that they came to him with that, because he didn't win the competition and he didn't have a hit record out. He thought it was amazingly cool. It was his idea to pose with the snake. At first he wanted to have an apple and a snake but he thought that would offend people, so he just went with the snake. What was really neat about it was that after it came out, you couldn't find a copy anywhere because it was mostly sold out.

Q: The Rolling Stone article was very in-depth, and Adam didn't hold a lot back on his drug and sexual experiences. Was that hard for you to read as a mom?

A: That was extremely hard. Everything in the article that was negative jumped out at me. I wanted him to be a little more discreet. Ever since he was 17, I've been telling him to be discreet. Not everyone needs to know your business. But he is very honest and open, and that's just Adam being Adam.

Q: It was in the Rolling Stone article when Adam confirmed to the world that he's gay and that he came out to you first.

A: When he was 17, I went to a gay and lesbian center in Hillcrest to talk to a counselor and find out how to approach the subject with Adam, and they told me not to do it. One man there said he was 27 and still hadn't told his parents. I couldn't imagine that because Adam and I talked about everything, so I decided that I had to broach the subject, and it turned out to be the right decision. I've read on blogs and have read his fan letters where mothers have said "I have a son like your son, I think he's gay, and I'm so amazed at how close you are to Adam." Maybe the Rolling Stone article will open doors for parents to talk to their kids about the subject.

Q: Do you think him talking about experimenting with drugs sends the wrong message to kids?

A: Yes, I was upset about that. I told him "You have these 13-year-old fans and their parents want you to be a role model. How is that going to look to them?" And he said: "I didn't say I DO drugs, I said I DID drugs." And maybe it's a good avenue for parents to talk about drugs with their kids.

Q: Although he's openly gay, much of his fan base is women who call themselves "glamberts" and are romantically obsessed with him. What does he think of that?

A: He finds it very flattering. He says "I like to flirt, and I flirt with women all the time." I think the attraction is that he's so likable. He's got fans from 8 to 80, from little girls to grandmas. I've read the fan letters. They're so sincere. It's endearing how they reach out and how they love him and can't get enough of him.

Q: Going back to his childhood, Adam said in an interview that when he was growing up in Rancho Penasquitos that he was a "hyper kid" who got into musical theater to channel his energy.

A: No, he wasn't hyperactive, but during a checkup when he was little, I did ask his doctor about Adam's behavior because he was just nonstop. The doctor said "No, he's not hyper, he's precocious. He's just very aware of everything around him."

Q: When Adam's singing voice began to develop, was there ever a point where you thought, "Oh my gosh, my son is going to be a star some day"?

A: No, I never took anything for granted. I would compare him to the other kids and I could see that he could sing better than some others, but I never looked at him as being so unique. There was never a point where I thought, "He's going to make it and he'll never have any worries."

Q: One of his musical theater teachers described you as the perfect theater parent, but not a stage mom.

A: I supported him and his brother Neil (who also performed when he was young) 101 percent, so did their father, but I didn't get overly involved. I did fundraising dinners and helped out behind the scenes, but I didn't sneak into rehearsals like some of the other parents.

Q: He started performing when he was 10 years old. Was it a good foundation for where he is today?

A: It was unbelievably competitive, and his teacher was so tough on the kids. It broke my heart hearing some of the brutal things he would say to the boys, but both of my boys say it helped them in so many ways.

Q: After Adam graduated from Mt. Carmel, he went away to Cal State Fullerton, but that didn't last long ...

A: He was in college for three weeks, but he didn't even go to class. He called me and said, "Mom, college is not for me," and that he'd gotten a job as a lead singer on a cruise ship for a year. I wasn't sure about it, but he was the youngest person to ever get a lead role on Holland America and it would allow him to see the world in a structured environment. When he came home from that, he was 19 years old and he said, "I'm moving to L.A."

Q: His musical theater years in "Wicked," "The Ten Commandments" and other shows have been well-documented, but were there some pretty lean times for Adam?

A: When he first moved up there, he found this apartment and it was so awful. We went up to help him move and there were bugs everywhere. I opened a curtain and the window was completely cracked. I remember I cried all the way home that day because it was a very scary place.

Q: Did he ever get depressed or say he wanted to throw in the towel?

A: He was always committed. I never heard him say, "I can't do this anymore." He just kept saying that maybe he hadn't been in the right place at the right time, or maybe he needed to move to New York.

Q: Adam's "guyliner" and glam-rock look gets a lot of attention. When did he start experimenting with his look?

A: He was always experimented with his hair. I remember one time he came down the stairs after a bad home dye job and his hair was carrot orange. We had to call his friend Danielle's mother, who's a hairstylist, for a hair emergency. When he first dyed his hair black several years ago I thought it was too dark, but now I can't imagine him any different.

Q: What about the nail polish?

A: He's been wearing nail polish for several years. I remember one time at Thanksgiving my stepdad and his wife were coming over for dinner and I asked Adam if maybe he could take it off, but he wouldn't do it.

Q: One thing that is new is the tattoo on his wrist.

A: Yes, it's the eye of Horus and he says it means protection. When he was 16 he wanted a tattoo. He wanted to have the Cantonese word for "creative" tattooed on him. I told him, you don't need to label yourself to be creative. Instead, I got a canvas and got a neighbor to spell out the word in Cantonese, and I painted it for him and gave it to him for his 17th birthday. He still has it in his bedroom.

Q: Will there be more tattoos?

A: Yes, he wants more.

Q: Looking back on the past seven months, what's the one thing about Adam that you're most proud of?

A: I'm so blown away by how well he conducts himself in interviews. He always seems to say the right thing. And a mom always loves to hear people say how impressed they are with his ability to be a true, real person and how sincere he is when he talks to people. He doesn't love TMZ or the paparazzi, but he loves his fans.

Q: Did Adam's fans recognize you at the concert last weekend?

A: I was surprised how many people actually recognized me, congratulated me and asked to have their picture taken with me during intermission. I loved how genuine and supportive they all were. I could really feel the love for Adam, and it was heartwarming. I am a very lucky mom, and so proud. Adam has found his place.

July 14, 2009 West Valley City, UT The E Center

Salt Lake CityのLIVE映像がやっと入ってきた!
今回はいつもより皆さんの出足が遅かったので、上がらないかと思ったよー。
よかったぁ!
Let's Dance!!!


lambosessedさんがまた編集していい画をあげてきてるので追加でペタン!


Whole lotta love


Slow Ride (duet with Allison Iraheta)


Starlight


Slow Ride と Starlight の作者は同じ方。
ブレまくってますが、本来こんなもんでしょう。
他の人が凄いだけだよね~

と、もっといい画のStarlight見つけてしまった(7-19-09)
ペタン!


最後に画像は暗くてよく見えないけど、Mad World。
この曲はAIにおいて、見ている人全てがAdamを実力者と認めざるを得なかったperformanceだったと、個人的には思っている。

2009年7月15日水曜日

Kradam:Radio番組のHOSTに!(ピンチヒッター)

ライアンシークレストの番組のピンチヒッターに任命された二人。

Adam Lambert and Kris Allen - Host AT40 for Ryan Seacrest(1/3)


Adam Lambert and Kris Allen - Host AT40 for Ryan Seacrest(2/3)


Adam Lambert and Kris Allen - Host AT40 for Ryan Seacrest(3/3)


うーん、vocabularyがないのがつらいなー。ナンチャラlisteningみたいにずっと聴いてれば、ある日、英語頭になれるかいな?
特にKrisの声聞き取れなーい。。。

Checked his performance in front of the mirror

Adam Lambert discusses American Idol Tour
(2009-07-10 My Space & Official Web Page)
Adam Lambert Tour Update

interview特集1

今日は過去のINTERVIEWを調べてアップしてみた。
いっぱい出てるから全然見切れない。--見切れる? なんか日本語変。

まずは、『E!News Interview』
デビューアルバムについて語ってます。
夢はいっぱいあるけど、やっぱりMADONNAと仕事したいのね~


Interview On Regis & Kelly Show 05/27/2009


ついで、Regis & Kelly Show でのMad World
ECHOが効いてますねー。ものすごく丁寧に歌ってるわー。
ハウリング起こしそうなVOICEですな。

こういうsimpleな装いもステキ(*^。^*)
何よりも、声を出してるのか出してないのか“Thank you”っていつも言ってるAdamが好き♪

Interview in New York(FOX-New York?)
いきなり化粧の話かい?


TV Guide Interview [Part One]


TV Guide Interview [Part Two]


TV Guide Interview [Part Three]


いきなり全部は理解できなかった。。。
後で一所懸命にhearingするのだ! ガンバレ自分。

《追加:July 19, 2009》
Salt Lake Cityのconcert前のINTERVIEW

Adamパパ(通称Dadam)はお金で苦労したんだね。
Adamはそしていっぱい助けられたんだね。

Bubbletwitter

AdamのTwitterがハッキングされたおかげで他のアカウントからAdam登場!

Dannyのアカウントから


今度はMattのに登場


逆さAdam最高です♪

2009年7月14日火曜日

July 7,'09 Tacoma, WA Tacoma Dome

この際、やけくそ、一気にあげます。
TacomaLIVE行くぞーぉ!

まずはやっぱりWhole Lotta Love。


幻想的なStarlight


すっかり2人の世界-little-sisterアリソンと。
Slow Ride


Devid Bowie Medley


そして、Flame & Let's Danceのみを別の撮影者から。
腰くねくね、素敵です。
真似したら、dietになるかしらん?


Hey Jude ~ Don't Stop Believin'(ending)


ふぅ。。。今日はこれくらいにしとこう。疲れた~

July 5, 2009 Portland, OR Rose Garden

もう整理がつかなくなったVIDEOをいっきにupしちゃいます。
まずは、SEXY、David Bowie Medley


音はイマイチだけど、絵が綺麗な、Whole Lotta Love


Slow Ride


なんか、画像upでいっぱいいっぱいになってきたぞぉ。。。
でも、このStarlightは外せないっ!


うーん、Portlandは以上。