2010年8月17日火曜日

久々に名前で遊んでみた。(ちーくすさん家開業記念)

以前も当ブログでアメアイツアー終了後に「祭りも終わったので、くだらないことでKradamを弄ってみた」なんていうタイトル名前でゆるーく遊んだことがありますが、先日「うそこメーカー」さんを覗いて来ましたら、また楽しそうなものが出来てましたので、久々に名前で遊んでみました。

本日は、「だものメーカー」でこのお三人を弄りました!!

2010年8月11日水曜日

ローソンいっぱい発注大作戦(via @glambee666)

8/12(木)21:02からローソンTwitterリクエストショー「ツイリク」で、アダムの「いっぱい発注」こと「If I Had You」が放送されます

そこで、「ローソンいっぱい発注大作戦」と題して、ツイッターを中心に下記のような方法で盛り上げたいと思います。
ご賛同・ご協力頂ける方、是非よろしくお願いいたします。
海外のファンにも「日本のアダム人気は凄い!」と思って貰えると思います。
ローソンツイリクサイト

≪作戦_1≫
ローソンへ行って聴き、ハッシュタグ#IIHYinLawsonを付けて「聴いてきたよ~」とツイートする。
・オプションとして、ローソンオリジナル商品を購入し、写真を撮り一緒にツイート。
 または、ローソンの店舗前で看板やお店を撮影しツイート。
 その際、何かグリッターな物(ネイル、メイク、バッグ等々)も一緒に写真に入れるとなお一層アダムチック。

≪作戦_2≫
・ローソンへ行けない方は21:02頃から、#IIHYinLawsonをつけて「今ローソンで流れてる~」等とツイートする。

≪援護射撃:Twitterをやっていない方へ≫
ツイッターアカウントをお持ちで無い方は、この記事へのコメントでも、メールでも結構ですので「聴いてきたよ~」とご一報頂けると嬉しいです。


深夜組の方もいらっしゃると思うので、作戦終了時間は8/13朝8時頃とさせて頂きます。
参加して下さった方のお名前は後日一覧にしたいと思っています。
名前載せられるのはイヤという方はその旨お知らせ下さい。

≪ローソンでいっぱい発注!?≫
※1 いっぱい発注って?・・・「If I Had You」の部分がそう聴こえるからです。
※2 ローソンオリジナル商品とは?・・・ツイッターでも大人気スイーツ「Uchi Cafe」や105円均一のバリューライン等があります。食品だけでなく日用品もあります。

以上、ほぼ@glambee666さんのついーとをまるまるコピペの、『仇さんいっぱい発注!大作戦』の告知でした。
告知の元ページはコチラです⇒ http://www.twitlonger.com/show/31gor6

上記に、Twitterをやってない方へのお願いとして『援護射撃』とある中に、メールか記事へのコメント…とあるのですが、@glambee さんへどのようにお伝えすればいいのかを確認しておりませんので(オイオイッ!!)、ここでの情報しか知らないよーという奇特な方(失礼な!w)がいらっしゃった場合は、当方の記事へコメントを残してくださっても構いません。

どうぞよろしくお願いします☆

久々の更新がほぼコピペという残念な感じですが、内容は熱い!!!ってことで、本当に告知だけで終わりです。

それでは、本日もお気楽に生きていきましょう。

2010年4月5日月曜日

4月4日はRobert Downey Jr.の誕生日♪


4月4日は、私の愛する俳優、Robert Downey Jr.の誕生日('65年生)であった。
すっかり忘れてしまって、一日遅れになってしまったが、・・・とはいえ、当日に気づいたって、何が出来る訳でもない。(笑)

そこで、Youtubeでファンが作ったBday Vidを集めてみた。
彼のPhotShotを並べているものから、出演映画を時系列に紹介するものまで。
ロバダニの素敵な表情満載なのだ!!! ^m^ムフフ...



Robert Downey Jr.を好きになったきっかけは、彼が'92年に彼が演じた「Chaplin(邦題:チャーリー)」を観て。



チャップリンの喜劇の中に潜む悲哀がよく表現されているなー。いい役者さんだなー。
・・・と思ったのがきっかけである。

そして、ロバダニの表情をずーっと見ていると、私はジュリー(沢田研二)を思い出す瞬間がある。
私の今イチオシのアーチスト「アダム・ランバート(Adam Lambert)」に関してもジュリーを彷彿させる部分があるのだが、私ってそんなにジュリーが好きだったのだろうか?(笑)

それはさておき、ロバート・ダウニー・Jr.(以下ロバダニと称す)、現在公開中の映画「シャーロック・ホームズ」でホームズを演じております。
この「シャーロック・ホームズ」、よく知られているホームズとは違い、武闘派なホームズでありまして、ワトソン演じるのも、イメージとはかけ離れたジュード・ロゥ。
そして、この二人、、、ちょっとアヤシイ。いや、ワトソンはそれほどアヤシくはないかもしれないが、
ホームズ>>>♥♥♥>>>ワトソンであることは間違いない!

そこのところを演じるロバダニがまたなんとも言えない訳でして....^m^ムフフ..(こればっか!)
ワトソンには婚約者がいる訳ですが、続編ではどんな風になるのか今から楽しみな私なのであります。

とはいえ、あくまで匂わすだけで、そっち系の話に展開する訳ではないので、消化不良になりそうな方は、「フィリップ、愛してる!」と2本立てでご覧になることをお薦めします。
ユアン・マクレガーのフィリップは、もう彼のことを「クィア組合(※queer)」の方にしか見えなくなる位に、可愛かったのであります!(ニヤニヤ)

って、話は脱線しましたが、ロバダニの映画は6月にも「アイアンマン2」が公開されます!
劇場で発売されている前売り券にはカワイイ特典も付いておりますので、気になった方は即劇場へGO!!ですよ? 特典はなくなり次第終了です。

以上、お誕生日記念・ロバダニ宣伝でした~~♪♪(結果論)


2010年4月2日金曜日

LIVE @BERNS, STOCKHOLM 31/03/2010 - Adam Lambert


LIVE @BERNS, STOCKHOLM 31/03/2010(thanx; felinostube)


play list
・Whataya want from me
・Sleep Walker
・Mad World
・Broken Open

2010年4月1日木曜日

SleepWalker@Bravo Munich&今更だけども...LIVE@iheartradio - Adam Lambert


Adam Lambert - Sleepwalker *EXTENDED EDIT* Bravo Munich(thanx;lambosessed)


LIVE at iheartradio


上の映像は今週3/29(ドイツ時間)の雑誌社主催のライヴ映像。
下の映像は...ちょっと前、先月だったかしら...? ラジオで収録されたライヴの映像。
アダムにすっかりハマっている諸君なら、きっと既に充分に堪能されているであろうものであります。

さて、今回突然に、ライヴ映像を持ってきたかというと...
アダムの歌を、間違って当ブログに訪れた人にも耳にして欲しいから!

今年に入ってからのアダムのライヴ映像(勿論、歌ありきですよ!!)でボルタ的にお気に入りの作品であります☆
iheartradioのライヴ映像なんて、アダムのライヴ行ったら確実に楽しそう!!!なことが一見さんにでも簡単に理解頂けると、個人的には思います!(ニヤリ)

どぞ、アダム・ランバート(Adam Lambert)をよろしくお願い申し上げます。(ペコリ)

さて、ここからは、ちょっとした日記っぽくもあるコッテリンコなお話。

今日、オーストラリアのラジオで2時間アダムスペシャル(って別にそんな名前ではないと思う..笑)をやっているという情報をTwitter友達の@glambee666さんより入手。
ご飯を作りながら聴いてみた。

最初の方は収録されていたアダムのインタビューを少し流していた(たぶん)のだが、基本的にはDJがアダムのヒストリーを紹介するものだった。

そのラジオで私が聴いた1曲目は....なんと、「Kiss and Tell」だった!!!
ずいぶん前に当ブログで紹介したこともあった、プレアイドルのエレクトリカルな曲。
(今確認してきたら、2曲目だった模様。最初は、「Music Again」でした~♪)

一応今回も貼りつける。


その後も、私の大好きな「I just love you」がかかるなど...


プレアイドル時代のアダムの曲・歌から、アメリカン・アイドル(シーズン8)での秀逸なアレンジを加えた名曲を、その時の様子・DJの感想等々を交え(かなり興奮してました、DJさんたち!)、数々紹介してくれました。(詳細は @joythemeparty のTLを3/31の20:00位に遡ってくださいませ)

このラジオ、録音することは出来なかったのだけど、とにかく、アダムの歌唱力と引き出しの多さとを存分に紹介してくれたのです。
ラジオインタビューでアダムの生声を聴くのは、確かに嬉しいけど、このラジオは、アダムの曲を歴史とともにお伝えしてくれたプログラムは、ものすごーーく楽しかった!!!

実は先日の来日の際に行われた取材やらが最近、じゃんじゃか雑誌に掲載されているようで、その内容に色々思うところがあったのですが、ラジオでのアダムの取り上げ方がすごく真っ当で...。
純粋に音楽が好きな人は、やっぱりラジオなんだ!! ...と思っていたところで。

例えば、上記した雑誌での取材なんですが、某雑誌で、ホストクラブにアダムを連れて行って...というのがあった訳です。
ま、その雑誌の特色が出ていて、オリジナリティのある記事ではあると思うんです。

しかし、先日Twitter上でも同じような質問ばかりされる...とボソッと言った後に、
「MAC eyeliner. And yes- GAY GAY GAY GAY GAY yay!」なんて呟いていたアダム。
それに、以前ゲイの歌手アダム・ランバートと、ゲイが冠に来るのは好ましくない...というような内容の話をしていたアダム。
彼が、初めての来日で、歌を取り上げられるのではなくsexualityを取り上げられる記事を本当のところ、どう思っている(た)のだろう...?という不安が私にはある。

そして、前回の記事にも書いたが、イロモノと判断してしまう人がいるのでは? という不安も拭えない。
ただし、これには色々な意見もあって、単に「面白い記事」と判断する人もいるし、ポジティブに考えれば、それで興味を持ってもらえれば、彼の音楽も聴いてくれる...という発想もある。自分の中では、まだその発想はしっくり嵌らないけど。

ただ、自分のアダムファンではない友人・同僚に売り出し方が心配だ...という話をしたら、「いや、でもあの歌声聴いたら、誰もそんな風に思わないでしょう!!大丈夫じゃないですか!?」と言ってもらえた。
それは、ものすごい嬉しい言葉だった。

やっぱりアダムの歌は、人々を納得させる歌なのだな!と思えたから。
これは、一人でも多くの人に聴いてもらわないと!!!
はは!結局、またそこに行きつくわけです。(笑)

だから、最初にアダムのライヴ映像を貼り付けてみたの♪♪

って、そんな話でしたー。