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2009年9月26日土曜日

'84年お薦めの曲~UKチャートより(iTunesが使えない自分に捧げる一曲)


昨日は小リスのシングル「Live like we're dying」がiTunes(US)で発売。
アダムールのファンも小リスは大好きだから、買った人も多いはず。

私も買いたい。だって、鬼嫁アダムだって絶賛応援中だから・・・。

しかーし、、、私はなんと iTunes を使ったことがない・・・・。(ボソッ)

そんな中、続々とお仲間のなめたけさんたちからの「ご祝儀購入」の報が届き、りんごわーるどが更に遠く、あなざわーるどに思えてきたところ、ランダムプレイ中のalneoちゃん(mp3プレーヤ)がタイミング良く(悪く?)、この曲を流してきた。

「I should have known better」・・・・「もっとよく知っておくべきだった」

で、せっかくなので、皆さまにこの曲をご紹介。


I Should Have Known Better...by Jim Diamond('84)


同名の曲をビートルズも歌っているのだけど、これは違って、スコットランド生まれのシンガーソングライター“ジム・ダイヤモンド”の曲。

この曲、1984年11月のUKチャートで1位を獲得しているのだが、残念ながら1週間でその座を Frankie Goes to Hollywoodの「The Power of Love」に明け渡している。

このフランキー・・・の曲はクリスマスに向けて作られた曲なのであるが、時期をほぼ同じくして、これまたクリスマスに向けた、ある有名な曲がリリースされている。

ミュージシャンによるチャリティー活動の先駆けである、バンドエイド(Band Aid)の「Do they know it's Christmas?」である。

Do they know it's Christmas?....by Band Aid('84)


おーー! 当時好きだったポール・ヤングさまがいきなりのご登場!!
うきーっ! スティングも若っ!! カッコエェ。。。
皆さん、若いです。 ボノもまだロン毛だぁ。ボーイ・ジョージもまだあの時は美しかった(?)
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実は、前述のジム・ダイヤモンド、1位になったときに、なんと、

「自分のシングルを買うくらいなら、『Do they know it's Christmas?』を買って欲しい」

と公の場で人々に要請しているのですよーー。

かっこよすぎませんか??

彼の歌声は、そんな彼の人柄、真っ直ぐで澄んだ心を感じさせるような、美しい歌声です。

彼の曲は残念ながら、この曲を含めて3曲ほどしかヒットしなかったけど、これは歌詞の内容と彼の美しい声がなんとも切なく心に響く、、、、私にとってはそんな一曲。

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とiTunesからむりくり80年代の曲を紹介したのだけど、アダムの時には何としてでも手に入れたい訳で、iTunesをマスターすべく精進しなければいけないのだが、カード決済が大嫌いな私。iTunesを学ぶこと以外にもちょっと時間がかかりそう・・・・w


2009年8月8日土曜日

80年代特集:プログレッシブ・ロック(UK)

いきなり行きます!

Go('85)----Asia


いやー、これはこれは・・・!
わたしゃ、姉の持ってるテープをダビングしたのを聴いた記憶しかなかったけど、何でしょう? このPVは?
意味がわかりません。
ただ、デビュー当時のメンバーは、元イエス、だの、元キング・クリムゾンだのの、お歴々が名前を連ねております。

で、このプログレッシブってジャンル・・・本当に色々な定義があって、まったくわかりませんねー。Wikipediaには、彼らのことがこのように書かれておりました。

-プログレッシヴ・ロックのエッセンスをポップスとして鏤めた3分半の楽曲」というスタイルを確立し、・・・-

ほほぅ。。
でも、ジャンルには、「プログレッシブ・ロック,ハード・ロック」とある。
ハードロックとポップス??

では彼らのことをもっと知るために、もう一曲。

Don't Cry('83)----Asia

Wham! じゃん!!!

イントロこそワムっぽくないけども、歌いだすとワム!
でも、まー、さわやかな音楽でキライではないですけど(笑)

このPVもまた、、、彼らはもう、ミニ映画を作ってますね。PVで。

設定を教えて欲しいわ!

歌詞の内容とあってるように思えないのは、私の英語力のせいですか? さすがに違うと思う私はおバカですかい?

最後にお口直しで、、、
この曲は、EPレコードを持っておりまして、ハイ、懐かしゅうございます。
そして、もちろん、彼らのジャンルもプログレッシブ・ロックであります。

Owner of a lonely heart('83)----Yes


好きです、この曲。ものすごく、ベース音がはっきり主張していて、途中の効果音とかも含め、リズムが小気味よいんですねー。
途中の転調も好き♪

ま、そんな自己満足で本日終了!

2009年8月2日日曜日

インパクト大でした!PV特集

昔、MTVが全盛期のとき、親の目を盗んではTVと自分にすっぽり布団を被せて明かりが漏れないようにし、こっそり深夜のMTVを見たものでR。
今回は、その頃、おおぉーーっと思ったインパクト大なPVをご紹介。

では、年代順に・・・まずはUSAからのエントリー!

Mr. Roboto('83)-----Styx(US)


ドモアリガット ミスターロボット、ドモ、ドモ・・・

これは、PVというより、もう歌詞が衝撃的! 日本語だぞ!コレ! という衝撃!
日本製のパーツで作られたロボット・・・・しかも、ショボイ・・・。
ま、作ったのはIBMらしいですけど(あくまでもこの歌の話!)。

今年2月、アカデミー賞の短編アニメ賞を受賞された「つみきのいえ」の加藤久仁生監督が受賞の言葉で、自分の会社名「Robot」とひっかけ、「ドモアリガトウ、ミスターロボット」と言ってくれたときは、でかした!シャレが効いてるじゃないか!と感動したんだが、周りには誰もその意味を理解してくれるものはいなかったのがさみしかったー(ToT)

「Kilroy Was Here」というナゾの言葉が出てくるんだが、それについては詳しく歌詞と共に解説をしてくれているページを見つけたので、ご興味のある方はコチラへ⇒Mr.Robotoのことをもっと知る!

続いては、私も大好物のUKからのエントリー、はりきってどうぞ!

Addicted to Love('85)-----Robert Palmer(UK)



いや、もうこれは・・・無表情のおネエちゃんが後ろで、弾けねーだろ!と突っ込みたくなるような演奏をされているのがね。 いやはや、何とも・・・。
ロバート・パーマーは、Duran2のジョン・テイラー,アンディー・テイラー..らと結成した"Power Station"への参加が、アメリカでの成功に繋がったのではないでしょうか・・とまとめておこう!

最後も、やはりUKからのエントリー。
PVで革命を起こしたことで知られるのは、a-haの「Take on me」。が、それはもう皆さんご存知の有名なPVと思われる。
そこで、当時最新鋭の技術であった3DCGを取り入れている、このPVをご覧頂きたい。

それでは、はりきってどうぞ!

Money for Nothing('85)-----Dire Straits(UK)



この曲、内容はMTVを皮肉ったものであるが、結果はMTVの存在により爆発的にヒットした・・・ということも面白さの一つである。
そして、なんと、バックコーラスにStingが参加している! 彼の独特なファルセットに気付きましたか?

この曲にはまって、部屋にダイアストレイツのポスターを飾ったことがあるという恥ずかしい過去がある・・・そんなカミングアウトにて本日の懐メロ紹介終了!

2009年8月1日土曜日

MJ追悼スペシャル:真似されるあなたは偉大です!

未だに死因やら親権やらの話題が尽きないMJですが、どうもそんな世知辛い話は苦手で・・・。
ここは、マイケルが実に偉大であったことを面白おかしく追悼したいと思います。
(MJファンの方、ごめんなさい! 人には色んな愛し方があるからー)

さて、私がMJを知ったのは、やはりMTV全盛期、"スリラー"のPVでしょうか。
衝撃でしたねー、アレは。
映画を一本観たような気持ちになりました。最後がちょっと怖くてね・・・。

が、まだまだ子供だった私は、そんなMJより彼に食いついてしまいました。
パロディ界の巨匠!、King of Parodyと言ってもいいでしょう。
それでは、どーぞー

EAT IT('84)---"Wierd Al"Yankovic


子供の頃は気付かず聴いていたけど、"日本じゃ子供が餓えてる・・"って歌ってますね^_^;
そんなことないと思うんですけど、、、当時から。

ではPVがどれほど素晴らしく作られていたのかを確認するために、本家MJのを・・・

"Beat it"('82)---Michael Jackson


もうひとつ、見事に作り込まれたヤンコビック作品をご紹介。

FAT('88)---"Wierd Al"Yankovic



では続いて、本家MJの・・・

"BAD"('87)---Michael Jackson



今こうやって改めて聴くと、MJは昔から相反するもの(ここでは"悪"と"善")を歌っていて、どっちでも同じだーなんて言ってるんだな~と思った。それは悪い意味じゃなくて、MJが全てにおいて中立にあろうとしたんだろうな・・・と思う。白でも黒でもいいじゃないか、そんなこと考えるのよそうよって。

さて、この2人の比較で終わると思ったら大間違い。
最後に、愛すべき、芸達者、北海道のキラ星、大泉洋さんにご登場頂きます。

皆さん、"ご存知、大泉洋"とは思いますが、ご紹介します。この方です!



間違えました!

この方は、ラゲヂさんリコメンドの超音波ミュージックのMIKA(ミーカ)さんでありました。

大泉さんはこちらです!


ご存知のように芸達者な大泉さんですが、彼なりに、MJをリスペクトしてこそ、このような真似をされたということを、理解しつつ、ご覧ください。

What's 真池龍



こちらが真池龍(マイケリュウ)さんです。
もっとよく見たい方はコチラをクリック⇒⇒ 真池龍アップ



この真池龍さんに興味を持たれた方は、是非、"ドラバラ鈴井の巣・マッスルボディは傷つかない"をご覧ください(DVDで^^;)。テレ朝チャンネルでも放映中です♪

なんだか、まとまらないのよねー。

'80-90年代洋楽:オーストラリア特集

Down Under('82)---Men at work


これぞ、OZ(オージー)! メンアットワークでぇーございます。
The Australia!!! 多分この歌はOZの"国歌"と言えるでしょう。皆さん、オーストラリアにご旅行の際には是非この歌を口ずさんでくださいませ~

彼らは、自分らのことをDOWN UNDERと卑下しつつも、そう言われていることを皮肉った曲を書き、更にその曲の中で、"Are you trying to tempt me, because I come from the land of plenty?"(俺をその気にさせようとしてるのかい?豊かな国から来たからかい?)と、OZとして誇りを持っていることを歌ってたりするわけです。
以上、深イイお話でした!(納得した方は深イイボタンをポチっとしてくださいな。)

そうそう、この曲の歌詞を見ていて、なんだコイツ?という単語がありまして。その名も"vegemite sandwich"!
で、調べてみたわけです。
どうもOZの家庭では日本の味噌、醤油のようにご家庭に常備されているものらしいんですけど・・・いかんせん。説明しきれないので、食べてみた!という日本の方のサイトへどうぞ⇒コチラ(vegemiteって何?)

興味沸きました?

Original Sin('84)---INXS


見れば判るんですが、コレ、日本で撮影されてます。
デコトラ、ヤクザな字で書かれた○○水産の文字、祭りに繰り出しお面を被るメンバーたち・・・。
コレを見ると、なんとメンアットワークのPVが素晴らしく見えることでしょう!
いや、このバカらしさ、嫌いじゃないですけどぉ。

また、Original Sinは、当時売れっ子プロデューサーであった、ナイル・ロジャースがプロデュース(Duran2、David Bowie、Madonnaも当時手がけていた!)しております。いや、懐かしい!!

Human Touch('82)---Rick Springfield

うぃーおーるにぃーでぃっざひゅーまんたっち~♪

あー当時は何てイケメンなんだ!と思いました。子供ながら。
この方、今も現役で頑張っていらっしゃるようで、昨年夏にも新しいアルバムをリリースしていらっしゃいます。

さて、このPV、探してたらコメント欄で見つけたんだけど、音楽で飯が食えない俳優時代に出演していたお子ちゃま向けドラマ「宇宙空母ギャラクティカ」をパロったらしいです。
2016年という舞台設定。---21世紀から10年も絶てば、コンピュータ社会になってると思ってらっしゃった方が結構多いようで。 あー生きてるうちにスタートレックみたいなことになればいいのに・・・。ってムリか・・・しょ━━(。´-ω-`。)━━ ぼぉぉぉん

さてさて、最後はキレイに締めくくってみましょう!

Making Love Out of Nothing at All('83)---Air Supply
(邦題:渚の誓い)


PVはちょっとだけ大人向きではありますが、この澄んだ声(顔に似合わず)、夏っぽいですなー。
何でも知ってるけど、肝心なことはわからない・・・。
この曲、ボニー・タイラーの"Total Eclipse Of The Heart"(愛のかげり)のアンサーソングって話は本当だろうか?----でも確かに歌詞をよく聴いてみると・・・うーん、そうかもしれない。

ただ、"渚"なんて言葉はひとつも出てこない! でも確かに海っぽいサウンド!
そこが エア・サプライ!

2009年7月30日木曜日

私の頭の中の真っ赤な・・・(私の頭の中の消しゴムより)

ふと思い出しましてん。
昔の曲を聴いていたら学生時代の頃を、そして一緒に音楽を聞いた友人を・・・・。
そして、それとともに私の頭の中に浮かんでしまったのが、
赤い、大事なところを覆う、プロテクター。
"赤いふんどし"をモチーフにしたのですか?と聞きたくなるほどのインパクト。
画像を探しても見つかりません!
仕方がないので、PVの中からキャプチャー(不鮮明)


では、四の五の言わずに見てもらいましょう!

Cameo(キャメオ)「Word Up」--1986年

いやー当時はこの赤い・・・なんですかね、硬そうな素材のヤツばかりが気になって、曲とか歌とか全く気になりませんでした! でも、今聞くと、いいじゃん?!って感じ。 アウアゥ・・もSexyでw

このCameo(キャメオ)というグループ、70年代後半より活動しており、最初は結構な大所帯(まあ、今のEXILEほどではないとは思うが、ちょっと前のEXILE以上の人数(多分10人位))で構成されていた。
その後、音楽の方向性なんですかね・・・?、人をそぎ落として、結局3人になったときに出した、この「Word Up」で一躍有名になった。
ま、かくゆう私もこの曲で彼らを知った訳だが、故に、あの赤い物体をいつから身に纏っているのかは知る由もない。

学生の頃は、この赤いブツが面白くて面白くて、友人とよく画を描いて遊んでいたものである。

が、私に馬鹿にされるばかりではなく、この曲、全米ポップチャート最高第6位、R&Bチャート第1位を獲得している。

つづいて、もう1曲、キャメオより「Candy」--1986年


90年代後半よりあまり洋楽を聴かなくなったため、知らなかったのだが、この「candy」、なんとサンプリングネタとなり、マライヤ・キャリーの曲として生まれ変わった。
その曲がこれだ!

Mariah Carey「Loverboy」--2001年


確かに、似てる・・・。
結構サンプリングネタとして使われている曲ってあるんだな・・・と最近実感。
こちらの曲は、全米ポップチャート第21位、全米R&Bチャート第1位を獲得。

最後に、1986年繋がりでもう一人思い出す方の歌を聞いてもらいましょう。
彼は若干17歳にして、ソロデビュー。日本で愛称をつけられるまでの人気を博す。
その名も・・・"チャリ坊"
かつて、こんなに乱暴な呼ばれ方をした海外アーチストがいただろうか? いやいない!(反語)
そんな彼は、ソロデビュー前、ギタリストとしてドン・ヘンリーのアルバムに参加しているほか、1988年には氷室京介のアルバムでもギターを弾いている。

では、チャリ坊! はりきってどうぞ~
Charlie Sexton「Beat's So Lonely」-1986

 ※埋め込み無効につきPVが貼れなかったのが残念。音はそっちの方がよかった・・・。

見事に割れたあご! それもよく描いたな・・・。
86年・・・まだまだ良曲がゴロゴロ転がってる年代ですが、
それはまた次の機会に。

私信:ラゲヂさん、この写真、そそられません?(記事と関係ないけどw)

2009年7月29日水曜日

Journey特集

今回は、American Idol tourのENDINGを飾っております、"Don't stop believin"を歌っているJourney(ジャーニー)をご紹介したいと思います!
Journeyは今も現役で頑張っているUSAのバンドなんですが、
私が好きなのは、勿 論!
Steve Perryが在していた時代のJourneyでございます。
では、そのSteve Perryさまのお声で"Don't stop believin"をどうぞ!


え?萩原流行が歌ってる? 違います! 彼こそが"Steve Perryさま"
なのであります。
え?違うって!田中裕二(爆笑問題)でもないですってば!

今のJourneyも、フィリピン人のVOCALISTを迎えまして、その彼もちょっとSteve
っぽくはあるのですが、如何せん格が違う訳ですよ。

では続きまして~、そのSteve Perryさまがソロでhitさせたこの曲、
を聴いていただきたい!

この歌は当然に、愛するSherrieのことを歌っている訳なのですが、
なんとこのPVに出てくる白いドレスの人!
その人こそ、本物のSherrie、Steve Perryが愛するその人なんです!
そして、この2人、本当に結婚するんですよ~。
♪Oh Sherrie, our love~ Holds on, holds on~♪
素晴らしい! ってか、いいのか? Steve! 公私混同ではないのか?!
ま、幸せで何より。

最後にもう1曲!
名作、Open Arms
Steveのソウルフルで、かつハイトーンのボーカルをご堪能ください。
(音声のみ)

最近の音楽事情はまったく疎いのですが、どうも海猿?で使われていたそうです。
マライヤ・キャリーがカバーしたとか?
でも誰がなんと言おうと、私にとっては、Steve Perry!です。

So now I come to you, with open arms
Nothing to hide, believe what I say
So here I am with open arms
Hoping you'll see what your love means to me
Open arms・・・

2009年7月28日火曜日

80年代Music(Tarzan Boy/Rock me amadeus)

ここ何回か、Whole Lotta Loveの最後で"Whole lotta love~(repeat)"と歌うとことで、Adamくんは"Ah-ah-ah Ah-ah-ah・・・"と歌っているのだが、それを最初に聴いたとき、不謹慎というか、とっても失礼なんだが、BaltimoraのTarzan Boyを思い出さずにいられなかった。
いや、いいんだ。Adamの歌は好きさ。でも、あーああーあ~あ~・・と歌い上げていく感じがね。

ってことで、懐かしいこの歌をご紹介!

85年~86年位のヒット曲ですねー。Baltimoraさんはアイルランドのご出身だとか。
あら、よく聴くと、こちらはAH-ではなく、Oh-でしたね。

ついでにTarzan Boyと対になって思い出す曲がありまして・・・
"Rock me Amadeus" by Falco であります。
やはり、85-86年にヒットしました。珍しくもオーストリア人が全米1位を獲得するという快挙を達成。
英語とドイツ語を交互に歌うラップがたまりません。
では、どーぞ。


やはり80年代はたまりません!!